イベント 朝顔の展示 開催日|2026年7月15日 ~ 2026年7月31日 夏の風物詩の1つである「朝顔」。 江戸時代には観賞植物として、武士から庶民にいたるまで幅広い人々が朝顔を楽しんでいました。 朝顔の人気が高まる中、島津家28代斉彬も、朝顔をこよなく愛し、自ら種を蒔き、育てていたようです。 園内に展示する「朝顔」は約220鉢。夏の彩りを味わいながら、日本の四季や文化に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。 晴れやかな空気に映える様々な色の朝顔をお楽しみください。 ※下記の写真はイメージです。 概要 期間 |令和8(2026)年7月15日(水)~7月31日(金) 鉢数 |約220鉢(朝顔会員 約100鉢を含む) 場所 |園内各所 料金 |仙巌園の入場料でご観覧いただけます。 備考 |生育状況や気候の影響により、展示期間が変更となる場合がございます。 入場券の購入はこちら iOS版 アプリはこちら Android版 アプリはこちら 同時期開催の催事 風鈴の路涼しげな音を奏でるたくさんの風鈴が仙巌園を彩ります。 🍽 ご観覧後のお楽しみに 園内では、レストランや伝統文化体験もお楽しみいただけます。夏季限定のお食事・体験をご用意しておりますので、こちらもぜひお立ち寄りください。 → [レストランのご案内はこちら]→ [伝統文化体験のご案内はこちら] 行催事一覧