夏の催し物
斉彬が愛した朝顔の展示
2018年07月21日(土)〜08月05日(日)

斉彬が愛した朝顔の展示

夏の風物詩の1つである「朝顔」。
大河ドラマでも脚光を浴びる幕末の名君・28代島津斉彬は、朝顔の栽培をこよなく愛していました。
家臣の記録によると、数千種の朝顔の種を自ら蒔き、成長を楽しんでいたようです。

斉彬の想いを引き継ぎ、仙巌園では、朝顔展を開催しています。
朝顔の鑑賞は、午前中の涼しい時間帯(8:30~11:00)がおすすめです。

大名庭園を涼しげに彩る朝顔をぜひご覧ください。

日程:2018年7月21日(土)~8月5日(日)
時間:8時30分~17時30分
場所:仙巌園内 正門周辺
料金:仙巌園入場料でご覧いただけます。

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